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USER’S VOICEお客様の声

  • お客様の声1:ヨークシャーテリア 保護犬マリさん

    内臓疾患だったシニアの保護犬が…

    ヨークシャーテリア、メスのマリさんです。2019年に飼い始たシニア期の保護犬で、2024年末に推定17~20才で亡くなりました。
    元飼主が高齢で逝去してしまい世話が行き届かなかったらしく、飼い始めた頃は酷い肺炎に罹っていました。
    肺炎が治った後も半年に一回のペースで消化器系にトラブルが起き、その度に動物病院へせっせと通い投薬治療をするなど、
    あまり状態の良くない状態で飼育をスタートしました。犬の生態や飼育に詳しい知人から「ウルス」が良いと紹介され、
    某有名メーカーのドライフードから「ウルス」へ切り替えました。正直言って大手メーカーのドライフードが手頃な値段で簡単に手に入るのに、
    生食フードがそんなに良いものなのか半信半疑でした。が、効果はてきめんでした。食事を「ウルス」へ完全に切り替えた後は、
    内臓疾患がほぼゼロになりました。年齢を重ねているのに血液検査の結果はすこぶる良く、健康診断でも獣医から「言うこと無いね!」と言われる始末。
    ハイシニア期に入ると足腰の筋力低下と認知症こそ出てきましたが、結局最期まで治療を要する内臓疾患はひとつもありませんでした。
    亡くなる3日前までバクバクと「ウルス」を食べ、「ボーンブロススープ」をガブガブ飲み、歩行器に乗せると何時間でも散歩できる元気すぎるハイシニア犬でした。
    ある日、突然スープもウルスも口にしなくなると、そこから3日経って枯れるように亡くなりました。
    東京都/I様 ヨークシャーテリア推定17~20才
  • お客様の声2:トイプードル18才

    私がウルスを選んだ理由

    この子を迎え入れたブリーダーから教えて頂いたドッグフードも先代の犬からの長年お世話になった動物病院の先生に紹介して頂いたドッグフードもうちの子には合わず下痢や嘔吐等に悩まされていました。
    それでも専門分野の方が言うのであればと信じていました。ですが、ネットでたくさんの情報を見るとだんだん不安になり、
    このままではいけないと考え始めました。私がたくさんの生食ドッグフードがある中で「ウルス」を選んだ理由はサイトを拝見し犬の歴史、
    その体の構造や機能と栄養源の結びつきがとても分かりやすく説明してあったからです。この自然目線、動物目線という考え方に共感しました。
    「ウルス」のサイトのおかげで人間目線と動物目線の考えに隔たりがあるということを学べました。実際、「ウルス」を与えると日々の動きが軽やかになっていきました。
    「ウルス」と出会った時、18才になるうちの子はもう軽やかに動けなくなっていました。ですからびっくりしたのは言うまでもありません。
    今、私はこの子の食事を軽んじていたことを後悔しています。食事の大切さを改めてウルスが教えてくれたと感謝しています。
    山口県/A様 トイプードル18才
  • お客様の声3:トイプードル3才・2才

    病院の療法食から切り替えて

    2頭とも小さい頃からお腹が弱く、
    よく下痢、吐き戻しをしており便の回数も1日に4回、5回と困っていましたが病院の先生に勧められていた療法食を与えていた為フードを変更することに不安があり中々切り替えをすることが出来ずにいました。
    ある時、私が通っている犬の保育園の先生から「よく体を掻いているので、もしかしたらフードが原因かもしれませんね」と言われ、
    思い切って切り替えたのがフリーズドライフードに「ウルス」を混ぜて与え始めました。それから症状が改善されていき、改めて食の大切さを実感しました。
    「ウルス」に含まれる栄養価が文句のつけようがないくらいのスーパーフードであるということを保育園のスタッフやインスタの情報で確認し、
    何よりも2頭に与えていてよく分かりましたので今では完全生食に切り替えています。4ヶ月後、涙やけが酷かった下の子の症状はかなり良くなり、
    目元の嫌な臭いも大きく軽減。2頭とも筋肉質になりメリハリがある体つきになったように思います。下痢に悩まされることもなくなり、
    毎日、目をキラキラさせて完食してくれる姿に嬉しくなるばかりです。健康な皮膚、艶やかな毛並み、歯、エネルギー、強い免疫力、引き締まった筋肉、健康増進、食欲、
    全てにおいて生食に勝るものはいないと確信しております。体の不調が出てきてから考えるのではなく、予防として若いうちから安心して安全なものを与えることはとても重要なことだと教えられました。
    こんな素晴らしいフードをつくって下さり、食のあり方を教えてくださったスタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
    ︎福岡県 T様 トイプードル3才・2才
  • お客様の声4:トイプードル2才

    原因がわからず注射・投薬を行う日々…

    「原因がわからず注射・投薬を行う日々…」
    子犬の頃から胃腸が弱く、下痢・嘔吐を繰り返していました。
    検査をしても原因がわからず注射・投薬などの対処療法を毎日のように行う日々。水分量に気をつける。絶食させる。葛湯を飲ませる。ヨーグルトを与えるなど試しましたがどれも決定打とはなりませんでした。
    そんな時、私が通うドッグサロンの店頭で酵素の重要性を教えていただきました。生酵素「ウルスエンザイム」を与え始めて少しずつ変化が表れました。
    下痢をする頻度が確実に減り、正常な便が一週間、二週間と続くようになりました。今ではほとんど下痢をすることがなくなりました。また、便に艶があり臭いもあまり気になりません。
    そのままかヨーグルトを混ぜると一瞬で食べてくれます。腸内フローラ検査で犬の健康に良いされるフソバクテリア菌1.21が一年後22.92に増加。(生酵素「ウルスエンザイム」を与え始めて3ヶ月後のこと)
    ︎福岡県/T様 トイプードル2才

犬本来の食事、
動物目線の食事を広め、
病気のない生活と
食べる喜びを取り戻す。

命をいただき、生きるということ...

—名に込めた想い— 
WLUS(ウルス)は造語です。簡単に言えば「狼たち」です。 この名前には、群れで生きる狼たちの結束から生まれる固い絆、 知力・体力・精神力を尽くして仲間を守り、群れを導いていく強く大きな心と固い意志、 そして、厳しい自然界を生き抜く姿から感じ取れる強く生きるという在り方が込められています。 この名に込めた想いは、そのまま、私たち自身の在り方でもあります。


私たちは、生きていくうえで数えきれないほど多くの命の恩恵の中にいます。 食べるためにいただく命。実験に使われた命。先祖から受け継いできた命。 そして、日々の暮らしの中で支えてくれる人とのつながり。 そうした多くの命やつながりを想うとき、「一生懸命に生きなければ、罰があたる」 私たちは、自然とそう考えるようになりました。

人も犬も、「生きる」ことの本質とその在り方を今以上に実感できたなら、 きっと、「心」はもっと豊かになる。 私たちは、そう信じています。

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